WiMAXと格安SIMのセットは5,780円で使い放題!最強の組み合せも紹介

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

「WiMAXと格安SIMのセットってどうなんだろ」「安くなるのかな?」と思って調べていますね。

今スマホやネット代で毎月1万円以上払ってる方は、WiMAXと格安SIMの併用で5,780円で使い放題にできますよ!

ネットや家電量販店でよく見るUQのウルトラギガMAXじゃなくて、BIGLOBE WiMAXBIGLOBEモバイルの組み合わせが最強です。

計算するとUQとBIGLOBEでは3年間で約6万円も違ってくるので気を付けてください。

ここでは以下の3点を順を追って詳しく解説しています。

  • WiMAXと格安SIMのセットをおすすめする理由
  • WiMAXと格安SIMの最強の組み合わせ
  • 併用をおすすめしない人の具体例

通信費を節約したい方はどうぞ参考にしてください。

WiMAXと格安SIMのセットをおすすめする理由

大手キャリアのパケット代は高すぎる

WiMAXや格安SIMと比べると、大手キャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)のパケット代(データ通信料)は異常に高いです。

表にまとめたのでご覧ください。

大手キャリアはドコモを例にしていますが、大手3キャリアの料金設定はほぼ同じです。

WiMAXはキャンペーン特典でキャッシュバックを選ぶか、月額料金の割引を選ぶかで月額料金が大きく変わるので両方掲載しました。

格安SIMは平均的な料金設定のBIGLOBEモバイルの、ドコモ回線(タイプD)のデータ通信のみの料金を掲載しました。

通信量 大手キャリア(ドコモ) WiMAX(GMOとくとくBB) 格安SIM
(BIGLOBEモバイル)
キャッシュバック 月額割引
1GB 2,900円
(ベーシックパック ステップ1)
3GB 4,000円
(ベーシックパック ステップ2)
900円
5GB 5,000円
(ベーシックパック ステップ3)
6GB 1,450円
7GB 3,609円 2,690円
20GB 6,000円
(ウルトラデータLパック)
4,500円
30GB 8,000円
(ウルトラデータLLパック)
6,750円
無制限 4,263円 3,260円

大手キャリアの通信料が断トツに高いことがよくわかります。

月々3GBでドコモが4,000円のところ格安SIMなら900円、ドコモだと30GBで8,000円ですがWiMAXなら無制限が3,260円で使えます。

「この差額分が毎月節約できる」と思うとすごくないですか?

毎月普通に払ってて麻痺してるかもしれませんが、キャリアの通信量の高さは異常だという点を分かって下さい。

というわけでまず「キャリアのデータ通信は使わない方がいい」という結論になります。

15GB以上ならWiMAX・15GB未満なら格安SIMが安い

次にデータ通信を、格安SIM・WiMAX「どっちを使うのか」について解説します。

ボーダーラインはズバリ「月々15GB使うかどうか」です。具体的には以下の通りです。

  • 月々15GB以上使うならWiMAX
  • 月々15GB使わないなら格安SIM

この根拠はWiMAXと格安SIM 両者の料金設定の特徴から分かります。

3社の通信料をグラフにしたのでご覧ください。

キャリア・WiMAX・格安SIM 料金比較グラフ

低容量だと格安SIMが安く、大容量だとWiMAXが安いという特徴がハッキリわかります。

今回例に挙げた格安SIMのBIGLOBEモバイルの場合、12GB~20GBの間にプラン設定がないので、この間が格安SIM・WiMAXどちらを使うかのボーダーラインになります。

「12GB~20GBの間」では分かりにくいし、みんな毎月ぴったり同じ通信量使うわけじゃないので、平均して月々15GBという数値をボーダーラインにしたわけです。

月々15GB以上使うならWiMAX、15GB未満で収まるなら格安SIMをメインにデータ通信するのがベストです。

スマホの利用料は格安SIMが断然安い

月の通信量が15GB以上でデータ通信にWiMAXを使う方は、スマホ運用に2つの選択肢があります。

  • キャリアのまま通信量を最低まで減らす
  • 格安SIMに乗り換える(MNPする)

これは、面倒でも格安SIMに乗り換える方がいいです。

ポイントになるのは基本料の安さ。

ドコモの場合1人で利用する場合、データ通信量1GB・かけ放題なしで4,180円/月・5分かけ放題付きで4,900円/月です。

格安SIMのBIGLOBEモバイルの場合、データ通信量1GB・かけ放題なしで1,400円/月・10分かけ放題付きで2,230円です。

格安SIMはキャリアの半額以下で使えることが分かります。

ここまで料金が違うと格安SIMに乗り換えない理由はないと思いませんか?ただ、キャリアと格安SIMの違いは理解しておきましょう。

乗り換える前に理解しておきたい「キャリアと格安SIMの違い」

キャリアから格安SIMに乗り換えて変わる点は主にこの5点です。

  • キャリアのメールアドレスが使えなくなる
  • キャリア系サービス・割引が使えなくなる
  • 通信速度が遅くなる時間帯がある(昼12時台・夜18~21時台)
  • 通話料を安くするためにアプリ経由で電話しなきゃいけない
  • キャリアと比べてサポートが手薄

気になるのは通信速度ではないでしょうか。

格安SIMで使う回線は大手キャリアに借りてるものなので基本的に同じで、キャリアは回線の持ち主で格安SIMはその一部を借りているという図式です。

同じ回線なのに通信速度が遅くなる原因は「回線のキャパシティの違い」。

格安SIMは契約者数に応じて借りる量を調整しているので、利用者が多い時はキャパいっぱいまで混んでしまって通信速度が遅くなります。

キャリアは回線の持ち主なのでキャパが大きく、利用者が増えても速度に影響は出ません。

どの程度遅くなるかというと、昼12時台が一番ひどくて、下り1.0Mbpsを前後まで遅くなります。Youtube(スマホ画質)がギリギリ止まるか止まらないかというレベルです。

他の時間も数値的にはキャリアより遅いですが、遅さを体感するほどではないです。

WiMAXと格安SIMをセットで使う場合、スマホもWiMAXで通信することになりますから、混雑時の速度低下も気にする必要ありません。

月5,780円で使い放題になる

当サイトでは料金面でのメリットから、WiMAXと格安SIMをBIGLOBEでまとめるのをおすすめしていて、その場合月々5,780円でデータ通信使い放題になります。

(具体的な計算式はBIGLOBEが安くておすすめな理由で紹介しているので参照してください。)

ドコモだとパケット代だけで20GB 6,000円です。これに基本プランとspモード 300円をプラスすると7,280円です。

WiMAX+格安SIMならデータ通信使い放題なのに月々1,500円も安くなります。

WiMAXの使い放題について

「データ通信使い放題」と書きましたが、厳密には3日間で10GBという制限があります。

ただ、キャリアの規定パケット量を使い切った時のような「月末まで128kbps」という極端な制限ではありません。

WiMAXの通信制限の要点は以下の3点です。

  • 直近3日間で10GBを超えると速度制限がかかる
  • 速度制限は10GBを超えた日の翌日の18時頃~翌2時頃(他の時間帯は制限なし)
  • 制限速度は概ね1Mbps(Youtube動画の標準画質レベルが視聴可能な速度)

制限速度も制限される時間もキャリアと比べてかなりゆるいです。

10GBだとyoutubeのSD画質で約47時間視聴できます。1日あたり15.6時間ですから、起きてる時間流しっぱなしで制限されるかどうかというレベルです。

詳しいことはギガ放題でも完全無制限ではないで解説していますのでご覧ください。

こんな人に特におすすめ!

WiMAXと格安SIMをセットで使う方法は、キャリアのスマホで20GB以上使ってる方・1人暮らしで自宅の固定回線をやめたい方におすすめです。

どちらの方も、通信費(スマホ代+ネット代)が月に1万円前後になっていて、Youtube・ネットTV・動画配信サービス・ネトゲを楽しんでる方じゃないでしょうか。

BIGLOBE WiMAXBIGLOBEモバイルをセットで使えば、月々5,780円で使い放題です。

BIGLOBEをおすすめしている理由は組み合わせはUQはダメ・BIGLOBEが最強!をご覧ください。

【注意】こんな人はWiMAXはおすすめしない

ここまでWiMAXと格安SIMでスマホ・通信料が大きく節約できることを紹介してきましたが、全ての人におすすめというわけではありません。

こんな方は安くてもWiMAXはおすすめしません。

  • ルーターを持ち歩きたくない人
  • 地下やビルの奥の部屋で使いたい人
  • 地方の山間部や離島で使いたい人

それぞれ詳しく解説していきます。

ルーターを持ち歩きたくない

WiMAXと格安SIMを併用する使い方は、スマホのデータ通信もWiMAXを使うのが前提です。

ですから、常にWiMAXルーターをスマホとセットで持ち歩くことになります。

W05 サイズ

最近のルーターはコンパクトですが、持ち歩く物がひとつ増えるのは慣れるまで気になるものです。

「荷物が増えるのはどうしてもゴメンだ」という方はWiMAXをおすすめしません。

地下やビルの奥の部屋で使いたい人

圏外 イメージ

WiMAXの電波は周波数が高いので障害物を回り込むことが苦手(=障害物に弱い)です。

ですから地下やビルの奥で携帯電話の3G・LTE回線は使えても、WiMAXは圏外ということも少なくありません。

3G・LTE回線のプラチナバンドと呼ばれる繋がりやすい電波は800MHz帯で、WiMAXの電波は2.5GHz帯です。

WiMAXとLTE電波の特性

周波数の高い2.5GHzの方が通信速度は速いですが、直進性が高くて障害物を回り込むことが苦手です。一方800MHz帯は周波数が低いので通信速度は遅いですが、障害物を回り込んだり、ある程度透過することもできます。

例えるなら、WiMAXの電波が太陽やライトの光で、3G・LTE回線の電波が音です。

光は障害物があると影になって届かないけど速い、音は障害物を回り込んで広がるし、薄い壁なら通り抜けますが光と比べると遅いですよね。

そういう電波の特性上、遮蔽物の多い地下も苦手です。

ただUQは地下のアンテナを増やしてエリアを増強していて、地下鉄・地下駅の利用可否も公式サイトで公表しています。

ここで使える!WiMAX 2+(私鉄・地下鉄)|【公式】UQ WiMAX

それでも地下鉄の駅間で途切れたり、地下街も「使える場所・使えない場所」が入り混じってるのが現状です。

ビルの中も、窓から離れて何枚もドアや壁に隔てられていると電波状況が悪くなります。

ですから、地下やビルの奥の部屋でよく使う人にWiMAXはおすすめしません。

地方の山間部や離島で使いたい人

山間部 離島 イメージ

WiMAXは大手キャリアのエリアと比べて、エリアがまだ狭いです。

地方でも人口の多い市街地はエリアが広がっていますが、人口の少ない農村部・山間部・離島は使えないエリアが多いです。必ずサービスエリアマップでチェックしましょう。

マップ上だけでなく、住所を入力してエリア判定するピンポイントエリア判定も確認してください。

ピンポイントエリア判定

WiMAXエリア外でもLTEがエリア内なら、ハイスピードプラスエリアモードで通信できます。

ただ「月7GBの制限があって、引っかかるとハイスピードモードも道連れで制限されるのでメインでは使えません。あくまでも「たまに使う」程度です。

ですから、地方の山間部や離島のメインのネット回線にWiMAXはおすすめしないです。

組み合わせはUQはダメ・BIGLOBEが最強!

WiMAXと格安SIMの組み合わせで、真っ先に思い当たるのがWiMAXの本家 UQ WiMAXとUQ mobileのセットウルトラギガMAXじゃないでしょうか。

ヨドバシカメラ ウルトラギガMAX ポスター

ヨドバシカメラ梅田のポスター

ネットもですが、家電量販店でも積極的にPRされています。

ただ、UQのウルトラギガMAXは全然お得じゃないのでおすすめしません。同じようにBIGLOBEでまとめられるBIGLOBE WiMAXとBIGLOBEモバイルの方が明らかにお得です。

BIGLOBEだと3年間で約6万円もお得!

WiMAXが3年契約なので、WiMAXと格安SIMを3年間使った場合の費用を、UQ・BIGLOBEそれぞれ計算してみました。

条件
WiMAX:ギガ放題・端末 W05・クレードル無し
格安SIM:音声通話SIM・端末なし・通信量3GB・通話オプションなし(BIGLOBEのみ)

UQコミュニケーションズ BIGLOBE
WiMAX 格安SIM WiMAX 格安SIM
事務手数料 3,000円 3,000円 3,000円 0円
端末代 4,800円 0円
月額利用料
(3年間)
160,008円 67,460円 156,310円 50,400円
個別特典 3,000円
キャッシュバック
3,000円
キャッシュバック
30,000円
キャッシュバック
4,000円
キャッシュバック
合計 164,808円 67,460円 129,310円 46,400円
併用特典 5,000円キャッシュバック どちらかの月額料金から200円割引
総合計 227,268円 168,510円

結果は一目瞭然、BIGLOBEの方がUQでまとめるより3年間で58,758円も安いです。

なんでこんなに差があるのか、それぞれの理由を詳しく解説しています。

UQのウルトラギガMAXがダメな理由

併用しても月額料金の割引がない

まず月額料金の6,360円ですが、これはUQ WiMAX・UQ mobileの正規料金を足しただけで、1円もお得じゃありません。

それぞれの正規料金は以下の通りです。

  • UQ WiMAX:ギガ放題プラン 4,380円
  • UQ mobile:おしゃべり・ぴったりプランS 1,980円

4,380円と1,980円を足すと6,380円ですよね。

UQコミュニケーションズが運営する2つのサービスを併用するのに、月額料金の割引がないのは残念です。

14ヶ月目から1,000円高くなる

格安SIMのUQ mobileは、14ヶ月目以降1,000円高くなるので合計7,380円になります。

これはUQ mobileのイチキュッパ割という、基本使用料から1,000円割引くプランが13ヶ月で終了するからです。

使い放題とはいえ月々7,380円は高いです。

割引・キャッシュバックの特典が少ない

ウルトラギガMAXをWEBから申し込んだ場合、2018年12月時点の特典は最大11,000円のキャッシュバックです。11,000円の内訳は以下の通りです。

  • キャンペーンページからUQ WiMAXを契約後、メールで案内されるページからUQ mobileを同月内に契約した方に5,000円キャッシュバック
  • UQ WiMAXはクレジットカード支払いで3,000円キャッシュバック
  • UQ mobileはSIMのみの契約で3,000円キャッシュバック

UQ WiMAXとUQ mobile両方契約して特典が最大11,000円は少なすぎます。

WiMAXの端末が0円じゃない

特典が少ない上に、端末代が0円じゃないので端末代も払わなきゃいけません。

2018年12月時点で取扱い4端末全て4,800円で販売しています。

UQ WiMAX 端末代

WiMAXの端末代は0円か1円、または実質無料が当たり前ですから、端末代4,800円は高すぎます。

BIGLOBEが安くておすすめな理由

BIGLOBE WiMAX ロゴ

組み合わせると200円安くなる

BIGLOBEはWiMAXと格安SIMを併用すると、後に契約した方の月額料金が200円安くなります。

私は格安SIMのBIGLOBEモバイルを使っているので、BIGLOBEでWiMAXを契約すると料金はこのようになります。(キャッシュバックキャンペーンを選択した場合)

BIGLOBEモバイルユーザーの場合の月額料金

たった200円ですが、月額料金に併用するメリットがあるのはポイント高いです。

  • BIGLOBE WiMAX:ギガ放題プラン 4,180円
  • BIGLOBEモバイル:3ギガプラン 音声通話SIM 1,600円

合計すると5,780円です。通信量を1ギガにすればさらに200円安くなります。

通話オプションに入っていないので通話料がプラスされます。通話料はBIGLOBEモバイルアプリを使えば9円/30秒で安いです。

UQのウルトラギガMAXが6,380円でしたから月額600円安いです。

特典総額が4万8千円以上になる

BIGLOBEはWiMAXと格安SIMどっちもキャンペーン特典が付いています。

WiMAXはキャッシュバックと月額料金の割引が選べます。(2019年1月10日まで)

「BIGLOBE WiMAX 2+」

キャッシュバックは30,000円、月額料金の割引は総額24,000円です。

さらに、契約初月の利用料が無料になります。端末代は無料が当たり前なので、ここでは特典には参入しません。

特典総額は以下の通りです。

  • キャッシュバックキャンペーン:33,695円
  • 月額割引キャンペーン:26,695円

格安SIMはSIMのみと端末セットで特典が違いますが、ここではSIMのみの場合(画像左側)を紹介します。(2019年2月3日まで)

SIMのみの契約で今持ってるiPhoneやAndroidスマホをSIMロック解除して使えます。その方が費用が抑えられます。

BIGLOBEモバイルの特典

特典は初期費用 3,394円が無料・月額料金を6ヶ月間1,200円引き・4,000円キャッシュバックの3点で、特典総額は以下の通りです。

  • SIMのみ:14,594円

WiMAXと合計するとキャッシュバックキャンペーンの場合で48,289円です。

ウルトラギガMAXの特典11,000円とは大違いですよね。

格安SIMの使い勝手が良い

BIGLOBEモバイルはUQ mobileと比べて使い勝手が良いのもおすすめしたい点のひとつです。

BIGLOBEモバイルは利用者の使い方に合わせて柔軟にプランを組み立てられるんですが、UQ mobileはカチッと決まったプランで柔軟性がありません。

しかも最低利用期間が2年で長いです。(BIGLOBEモバイルは1年)

柔軟性に関して具体的にいうと、UQ mobileは5分かけ放題の付いたおしゃべりプランか、無料通話の付いたぴったりプランどちらかを選ばなきゃいけません。

(かけ放題・無料通話の付いていないデータ高速+音声通話プランは通話料が20円/30秒で高すぎるから論外)

その点BIGLOBEモバイルは、基本プランには通話オプションは付いていなくて、専用の通話アプリを使うと9円/30秒で通話できます。

「オプションなしだと通話料が高い」という方は↓この4タイプの通話オプションから選べます。

BIGLOBEモバイルの通話オプション

通話パック90・通話パック60はそれぞれ最大90分または60分の無料通話が付くオプションです。

通話をほとんどしない人も、多い人もどっちもお得に使えるのがBIGLOBEモバイルです。

まとめ

ここまでWiMAXと格安SIMをセットで使うメリットを詳しく紹介してきましたが「良さそうだな」と感じていただけたでしょうか。

「キャリアで20GB以上使ってる方」「1人暮らしの家に固定回線を引いてる人」に特におすすめです。

BIGLOBEでまとめれば月々5,780円で使えて、合計34,000円もキャッシュバックが貰えます。3年間の合計額で実質月額を算出すると約4,500円です。

スマホもネット回線もいざ乗り換えるとなると何かと面倒ですが、今支払ってる通信費と比較してメリットを感じるなら前向きに検討してみてください。

公式サイト