【5月28日更新】ポケットWiFiの在庫状況&今おすすめのサービス3選

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最新 ポケットWiFiの在庫&おすすめ3選

今すぐ手に入るポケットWiFiを探している人の、

  • サービス多すぎな上に、在庫切れが多くて選べない!
  • すぐにでも欲しいけど焦って失敗したくない…。
  • 「今」申し込めるおすすめのサービスを知りたい

こういう疑問や不安にお答えします。

この記事で分かること

  • 5月28日現在 ポケットWiFiのジャンル別 在庫状況
  • 自分の使い方に合ったポケットWiFiの選び方
  • 「今」申し込めるおすすめのポケットWiFi 3選

この記事を書いている私は「安くて安心して使えるネット回線」を紹介することをポリシーに、10年以上WEBで情報発信しているライターです。そして実際に自宅兼事務所のネット回線にWiMAXを使っています。

そんな私が選ぶ、「今」申し込めておすすめのポケットWiFiは↓この3つです。

  1. 使い放題のクラウドSIM型ポケットWiFi【どこよりもWiFi
  2. 1日2GB使えて縛りなし【縛りなしWiFi
  3. ポケットWiFiと言えばの鉄板サービス WiMAX2+
    • モバイルルーターWX06は【DTI WiMAX
    • ホームルーターL02は【DTI WiMAX

↑この3つは在庫状況も加味してセレクトしています。ぜひ参考にしてください。

では、各サービスの在庫状況やポケットWiFiの選び方など、詳しく解説していきます。

目次

  1. ポケットWiFiのジャンル別在庫状況
  2. 【使い方別】自分にあったポケットWiFiの選び方
  3. まとめ

ポケットWiFiのジャンル別在庫状況

「ポケットWiFi」と一口に言っても、種類・サービスが沢山あるので、当ページでは分かりやすいように↓以下の3つのジャンルに分けて解説しています。

  1. 使い放題のクラウドSIM型サービス
  2. SIMありのポケットWiFiレンタルサービス
  3. WiMAX

契約したいサービスの在庫状況を確認してください。
(それぞれの特徴・選び方などはこちらで解説しています。)

1.使い放題のクラウドSIM型サービス

Mugen Wi-FiのU2s

まず最初に、通信量が使い放題のクラウドSIM型サービスの在庫状況が下表の通りです。

料金 受付状況 発送時期
どんなときもWiFi 3,480円 新規受付停止中
Mugen WiFi 3,280円
(格安プラン)
新規受付停止中
よくばりWiFi 3,450円
(24ヶ月レンタル)
新規受付停止中
めっちゃWiFi 3,480円 受付中 >> 発送遅延あり
(1ヶ月程度)
hi-ho GoGo WiFi 3,355円 新規受付停止中
限界突破WiFi 3,500円 新規受付停止中
FUJI WiFi 3,980円
(クラウドプラン)
廃止
どこよりもWiFi 3,380円
(しばりあり 無制限GB)
受付中 >> 発送遅延あり
(10日程度)
クラウドWiFi東京 3,380円 新規受付停止中
ギガゴリWiFi 3,460円
(ワールドプラン)
新規受付停止中
THE WiFi 3,480円 受付中 >> 発送遅延あり
(1ヶ月程度)
ZEUS WiFi 3,280円 新規受付停止中

クラウドSIM型サービスで使われる端末は、中国企業のuCloudlink(ユークラウドリンク社)が販売ている物を使っていて、今回の新型コロナウィルスの影響で生産・出荷数が減少しました。

加えて、年度替わりの時期でただでさえ需要が多いのに、外出自粛による在宅勤務・テレワークの導入で新規申し込みが殺到しました。

そんな「端末の在庫がないのに、申し込みが増える」という状況の中、ハッキリした入荷の目途も立たないので、止むを得ず新規受付を停止しているのが現状です。

受付中のサービスで出荷遅延の表記がないのは「どこよりもWiFi」だけです。先日、「端末の入荷予定」のメールが入っていたので、当面の在庫は確保できているようです。

どこよりもWiFi スクリーンショット

\クラウドSIMで数少ない受付中/

【公式】どこよりもWiFiはこちら

 

ただ、現在クラウドSIM系の多くのサービスで、速度低下・速度制限が問題になっています。利用者・通信量の増大に回線(SIM)の増強が追いついていない状況と考えられます。

ネット上には、↑このように利用者の「遅すぎて使えない」という声が多く寄せられています。これは「ギガゴリWiFi」の利用者の声です。

というわけで、現在クラウドSIM系のサービスは「速度低下のリスクが高い」と言えます。申し込む方はこの点を理解した上で申し込みましょう。

 

2.SIMありのポケットWiFiレンタルサービス

F+ FS030W 外観

次にSIMカードがあるタイプのポケットWiFiレンタルサービスの在庫状況を紹介します。

料金 通信量 契約期間 受付状況
ネクストモバイル 2,700円
(30GBプラン)
30GB/月 2年 受付中 >>
現在の在庫限り
ギガゴリWiFi 2,650円
(30GBプラン)
30GB/月 1年 一時停止中
縛りなしWiFi 3,300円
(通常プラン)
2GB/日 なし 受付中 >>
(発送遅延あり)
FUJI WiFi 3,280円
(ルータープラン 100GB)
100GB/月 なし 一時停止中
STAR WiFi 3,380円
(新大容量プラン 端末セット)
100GB/月 なし 受付中 >>
WeBe WiFi 3,280円 5GB/日 3ヶ月 一時停止中
最安値保証WiFi 3,280円 100GB/月 なし 入荷待ち

こちらは、通信量に上限があるので前項の使い放題のクラウドSIM型より需要が多くありませんが、発送遅延はあるものの受付停止しているサービスは少ないです。

この中でおすすめなのが、1日2GB(最大約60GB/月)使えて料金が安い上に、契約期間の縛りがない「縛りなしWiFi 通常プラン」です。利用するのはソフトバンクのLTE回線です。(WiMAXプランは在庫切れ)

縛りなしWiFi スクリーンショット

\2GB/日で縛りなし 3,300円/月/

【公式】縛りなしWiFiはこちら

 

3.WiMAXのプロバイダー・機種別 在庫状況

WiMAXのおすすめ端末(L02・WX06)の写真

WiMAXはポケットWiFiのド定番のサービスなので、新型コロナウィルスによる外出自粛の影響で申し込みが急増していて、在庫切れ・入荷待ちの端末もあるので注意しましょう。

実は当サイトで一番お申し込みが多いのはWiMAXです。3日10GBの制限はあるものの、制限時間・速度はゆるめですし、電波をしっかり受信できれば速度が速いのも魅力。

当サイトでおすすめしているモバイルルーターWX06・ホームルーターL02の在庫状況がこちらです。

条件:ギガ放題【2020年5月28日時点】
実質月額 モバイルルーター
WX06
ホームルーター
L02
UQ WiMAX 4,600円 受付中 受付中
GMOとくとくBB 3,599円
(月額割引)
受付中
(2~4週間以上)
受付中
(2週間程度)
BIGLOBE 4,210円
(1年で解約)
受付中 受付中
Beoad WiMAX 3,656円 受付中
(最長3週間程度)
受付中
(最長3週間程度)
DTI WiMAX 3,610円 受付中 受付中
So-net 4,027円 受付中 受付中
カシモWiMAX 3,714円 受付中 受付中
(6/5以降)
実質月額とは、月額料金・端末代・事務手数料・解約金・残債など使用期間中にかかる全ての費用の合計から、キャンペーンの還元額を引いた実質費用を使用月数で割って算出した金額です。

WiMAXはプロバイダーによって料金・キャンペーン特典が違うので、在庫だけでなく実質月額も重要です。ただ実質月額が安いGMOとくとくBBは、WX06がカラーによって2~4週間以上、L02は2週間程度の入荷待ちです。

急ぎでWiMAXを導入したい方は、WX06・L02どちらもGMOとくとくBBの次に実質月額が安い「DTI WiMAX」がおすすめです。

さらに、NTTグループカードを申し込んで、WiMAXの支払いに設定すると毎月500円×12ヶ月間キャッシュバックしてくれます。少し面倒ですがかなりお得です。(レギュラーカードなら年会費無料)

DTI WiMAX キャンペーン告知 スクリーンショット

\WX06・L02ともに在庫ありで安い/

【公式】DTI WiMAXはこちら

【使い方別】自分にあったポケットWiFiの選び方

前章では、以下の3つに分けてポケットWiFiの在庫状況を紹介してきました。

  1. 使い放題のクラウドSIM型サービス
  2. SIMありのポケットWiFiレンタルサービス
  3. WiMAX

ここでは、それぞれ「どんな使い方の人におすすめなのか」と「メリット・デメリット」を紹介します。

「クラウドSIM型サービス」のポイント

クラウドSIM型サービスは「使い放題」というのが最大のメリットです。

使い放題ですから、仕事だけでなく動画やVODの視聴・ゲーム・音楽の聴き放題サービスにも通信量を気にせず利用できます。ただ、以下の点に注意しましょう。

クラウドSIMとは

一般的なモバイル通信サービスは1枚のSIMカードを端末に挿して、SIMカードに登録されている1つの契約回線だけ使います。

それがクラウドSIM型サービスの場合、端末にSIMカードはありません。クラウド上で管理されている複数のSIMカードから、場所・時間・通信量に合わせた最適なカードを選んで利用します。

ただ、通信量の増加に設備の増強が間に合わないと、大規模な通信障害が発生する可能性があります。

「使い放題」だけど100%無制限ではない

ただこのシステムは、日本でサービスがスタートして1年余りの新しいもので、まだ実績が乏しいです。

実際に2020年2月下旬~3月に、クラウドSIM型サービスの最大手だった「どんなときもWiFi」が大規模な通信障害を起こして、現在新規受付を停止している状況です。

原因をざっくり言うと、「利用者・通信量の増加に通信設備の増強が間に合わなかった」という話しなんですが、多くの利用者が「長期間Wi-Fiが使えない」という不便を被りました。

利用料の支払いや補償、解約の対応が二転三転したのも事が大きくなった理由です。

それぞれのサービスが、通信設備の保守・メンテナンスを行っているので、適切に管理されていれば通信障害は防ぐことができますが、「利用者の使い方次第」なので常にリスクは付きまといます。

ですから、「使い放題」とは言え「無茶な使い方」をすると速度制限されるし、サービス全体の通信量が増えすぎると、「通信障害(速度低下)が起きるリスクがある」ことを理解した上で契約しましょう。

つながる回線で通信速度が変わる

現在、クラウドSIM型サービスで主に使われているのが「ソフトバンク」回線です。

各社うたい文句として、「ソフトバンク・au・ドコモ」の回線が使えるとPRしていますが、ソフトバンク回線が圧倒的に多いのが現状です。そして、稀にauやドコモ回線につながります。

auは良いんですが、ドコモ回線は本家ではなく格安SIMが使われていて、「通信速度が遅い」と言われています。

クラウドSIM型サービスは、自分で回線を選べないので遅い回線につながった時は、切替わるのを待つか、端末を再起動して他の回線につながるようにします。必ずしも速い回線に切り替わるとも限らない)

【まとめ】速度低下のリスクはあるけど「使い放題」ならクラウドSIM

クラウドSIM型サービスは、「使い放題」だけど速度低下・通信障害のリスクはあります。これはどのサービスも同じです。

「●GB使ったら制限される」と言えたらいいんですが、それは「サービス全体の通信量のキャパ」に対して様々な要素が関係しているはずですから分かりません。例えば、

  • 利用者の数
  • 1台あたりの通信量
  • 利用している時間帯
  • 地域の混雑具合 など公表されていないので筆者の想像です)

「そんなの使い放題じゃないじゃん」と言われればそれまでですが、これがクラウドSIM型サービスの現実です。

しかし「使い放題」で使えるポケットWiFiはクラウドSIM型しかありません。

具体的に通信量の上限が設定されているわけじゃありませんし、次項で紹介する「SIMありポケットWiFiサービス」より使える量は多いです。

ですから、「使い放題のサービスを探している方」は、クラウドSIM型サービスがおすすめです。

受付中のサービスで出荷遅延の表記がないのは「どこよりもWiFi」だけです。先日、「端末の入荷予定」のメールが入っていたので、当面の在庫は確保できているようです。

どこよりもWiFi スクリーンショット

\クラウドSIMで数少ない受付中/

【公式】どこよりもWiFiはこちら

 

「SIMありポケットWiFiサービス」のポイント

SIMありのポケットWiFiサービスは、プランによって使える通信量の上限が決まっていますが、「料金が安い」「契約期間が短いサービスもある」のがメリットです。

「私は大体●GBくらい使う」と分かっていて該当するサービス・プランがあれば、クラウドSIM型よりSIMありサービスがおすすめです。

クラウドSIMより不安定要素が少ない

前項で紹介したクラウドSIMは、端末にSIMカードが無くてクラウド上で管理されています。そして、システムに指定された回線に自動で接続されます。

ですから、管理システムの方で遅い回線を指定されることがあるし、自分が使っていなくても、その他大勢のユーザーが使い過ぎて、システム全体のキャパをオーバーしたら通信障害になります。

しかし、SIMカードがあるポケットWiFiの場合、そのSIMカードに使える回線・通信量が設定されています。

ですから、他の回線につながることはないし、他のユーザーの通信量にも基本的に左右されません。
(「基本的に」と書いたのは、使っているエリアで同じ回線を使っている人が多すぎると、全体の通信速度が低下する可能性はあるから)

SIMカードに設定された通信量を超えることはできませんが、外的な要因に左右されにくいです。

料金と契約期間のメリット

SIMありのポケットWiFiは、使える通信量次第で「料金が安い」です。

例えば、ギガゴリWiFiの30GBプランだと2,650円/月です。20GBプランだとさらに300円安い2,350円になります。

しかもギガゴリWiFiの場合「1年契約」なので、クラウドSIM型の2年や、次に紹介するWiMAXの3年より「契約期間が短い」のもメリットです。

在宅勤務やテレワークで、ポケットWiFiが急きょ必要になった方は、通常業務に戻ったらすぐ解約できるので、契約期間が短いサービスを選ぶのがおすすめです。

【まとめ】自分が使う通信量のプランがあるならおすすめ

SIMありのポケットWiFiレンタルサービスは、「自分が使う通信量のプランがある方」におすすめです。

「使い放題」のクラウドSIM型の方が良さそうに感じるかもしれませんが、自分の通信量や使い方に関係なく「意図せず遅い回線につながるリスク」を考えると、SIMありのサービスを選んだ方が手堅いと私は思います。

おすすめは、通信量に合わせて「ギガゴリWiFi・縛りなしWiFi・STAR WiFi」の3つです。契約期間も含めて検討してください。

料金 通信量 契約期間 受付状況
ギガゴリWiFi 2,650円
(30GBプラン)
30GB/月 1年 受付中 >>
縛りなしWiFi 3,300円
(通常プラン)
2GB/日 なし 受付中 >>
STAR WiFi 3,380円
(新大容量プラン 端末セット)
100GB/月 なし 受付中 >>

「WiMAX」のポイント

WiMAXはポケットWiFiのド定番のサービスで、当サイトからの申し込みが一番多いのもWiMAXです。

ただ、「スマホ回線より電波状況がシビア」「3日10GBの制限がある」「3年契約で契約期間が長い」という3つの難点があります。

この難点に関しては別ページのWiMAXについて知っておくべき3つの難点で詳しく解説しているのでご覧ください。

難点があっても選ばれるWiMAX

WiMAXが見直されるようになったのは、「クラウドSIM型サービス」のポイントに書いた「どんなときもWiFiの通信障害」からです。

2019年3月に「使い放題」「スマホ回線でどこでもつながる」のをメリットにサービスを開始したどんなときもWiFiは、WiMAXの「3日10GBの制限」「スマホ回線より電波条件がシビア」という難点を完全にクリアしていました。

なお且つ「料金が安かった」ので、契約者が殺到したわけです。WiMAXを解約してどんなときもWiFiに乗り換える人も相当いました。

そんな夢のような条件のポケットWiFiサービスだったんですが、2020年2月下旬~3月の通信障害で完全に信頼を失ってしまいました。

あくまでも「どんなときもWiFiだけの障害」だったし、他のクラウドSIM型サービスは障害を起こさずに運営されていましたが、『クラウドSIM型はリスクがある』という印象が付いてしまいました。

それで「難はあるけどWiMAX」という感じで、WiMAXが見直されるようになったんです。

難点を知って賢く使うのがWiMAX

WiMAXを使っている人が一番困るのが「3日10GB制限」です。

詳しいことは以下のページで解説していますが、簡単に言うと「3日間で10GB使うと、翌日の夜に速度制限される」というものです。

これはどのプロバイダーから申し込んでも同じです。

ポイントは「制限されるのは夜だけ」と「制限速度が概ね1Mbps」という2点です。

速度制限されるのは、前日までの3日間で10GBを超えた日の夜 18時頃~翌2時頃です。だから、朝から17時59分59秒までは制限されず高速通信できるわけです。

さらに、制限されても「なにもできない遅さ」ではなく「スマホ画質の動画は停まらず観られる遅さ」です。

私も何度も制限を受けていますが、WEBやSNSは「遅いな」と感じるけど使えるレベルで、動画(Youtube・Amazonプライムビデオ・U-NEXT)は、スマホなら途中で停まらず観れます。

ただ、再生するまでに時間がかかったり、最初の数十秒だけ画質が悪いこともあります。

制限は無いに越したことないですが、制限があるから「快適に使える」とも言えます。

某サービスのように「使い放題」と言ってたのに途中で遅くなったり、通信障害で使えなくなったりするのは腹が立ちますが、遅くなった時に「あの制限だな」と分かれば諦めもつきます。

このスタイルで、2009年のサービス開始から11年も続いていて、ユーザーが増えているんですから流石だと思います。

【まとめ】難点はあるけど「実績」で選ぶならWiMAX

先ほども書きましたが、WiMAXには以下の3つの難点があります。

  • 「スマホ回線より電波状況がシビア」
  • 「3日10GBの制限がある」
  • 「3年契約で契約期間が長い」

でも、この条件で長くポケットWiFi業界のトップランナーだったわけだし、一時クラウドSIM型サービスに取って代わられそうでしたが、どんなときもWiFiの障害があって「難はあるけどWiMAX」と見直されて今も人気です。

制限はない方が良いですが、「制限があるのには理由がある」わけです。理由はズバリ「通信網全体を安定させるため」でしょう。

「↑ここを理解できる方」にWiMAXがおすすめです。

WiMAXはプロバイダーによって料金・キャンペーン特典が違うので、在庫だけでなく実質月額も重要です。ただ実質月額が安いGMOとくとくBBは、WX06がカラーによって2~4週間以上、L02は2週間程度の入荷待ちです。

急ぎでWiMAXを導入したい方は、WX06・L02どちらもGMOとくとくBBの次に実質月額が安い「DTI WiMAX」がおすすめです。

さらに、NTTグループカードを申し込んで、WiMAXの支払いに設定すると毎月500円×12ヶ月間キャッシュバックしてくれます。少し面倒ですがかなりお得です。(レギュラーカードなら年会費無料)

DTI WiMAX キャンペーン告知 スクリーンショット

\WX06・L02ともに在庫有りで安い/

【公式】DTI WiMAXはこちら

それぞれの端末をおすすめする理由は、以下の記事で詳しく書いていますのでご覧ください。

まとめ

この記事では、現在需要が急増していて在庫不足になっているポケットWiFiサービスを、3つのジャンルに分けて紹介してきました。

そして、在庫があるサービスの中からおすすめのサービスを、それぞれ1つずつ紹介しました。

この記事で紹介したこと

  • 「クラウドSIM型」「SIMありポケットWiFi」「WiMAX」の在庫状況
  • 各ジャンルの特徴とメリット・デメリット
  • 各ジャンルの在庫があるサービスの中のおすすめサービス

そしておすすめしたのが以下の3つのサービスです。

  1. 使い放題のクラウドSIM型ポケットWiFi【どこよりもWiFi
  2. 1日2GB使えて縛りなし【縛りなしWiFi
  3. ポケットWiFiと言えばの鉄板サービス WiMAX2+
    • モバイルルーターWX06は【DTI WiMAX
    • ホームルーターL02は【DTI WiMAX

ポケットWiFi選びで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。