【8月4日更新】ポケットWiFiの在庫状況&今おすすめのサービス3選

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最新 ポケットWiFiの在庫&おすすめ3選

今すぐ手に入るポケットWiFiを探している人の、

  • サービス多すぎな上に、在庫切れが多くて選べない!
  • すぐにでも欲しいけど焦って失敗したくない…。
  • 「今」申し込めるおすすめのサービスを知りたい

こういう疑問や不安にお答えします。

この記事で分かること

  • 8月4日現在 ポケットWiFiのジャンル別 在庫状況
  • 自分の使い方に合ったポケットWiFiの選び方
  • 「今」申し込めるおすすめのポケットWiFi 3選

この記事を書いている私は「安くて安心して使えるネット回線」を紹介することをポリシーに、10年以上WEBで情報発信しているライターです。そして実際に自宅兼事務所のネット回線にWiMAXを使っています。

そんな私が選ぶ、「今」申し込めておすすめのポケットWiFiは↓この3つです。

  1. 使い放題のクラウドSIM型ポケットWiFi【どこよりもWiFi
  2. 月200GB以上使えて4,300円【hi-ho Let’s Wi-Fi
  3. ポケットWiFiと言えばの鉄板サービス WiMAX2+【GMOとくとくBB

↑この3つは在庫状況も加味してセレクトしています。ぜひ参考にしてください。

では、各サービスの在庫状況やポケットWiFiの選び方など、詳しく解説していきます。

目次

  1. ポケットWiFiのジャンル別在庫状況
  2. 【使い方別】自分にあったポケットWiFiの選び方
  3. まとめ

ポケットWiFiのジャンル別在庫状況

「ポケットWiFi」と一口に言っても、種類・サービスが沢山あるので、当ページでは分かりやすいように↓以下の3つのジャンルに分けて解説しています。

  1. 使い放題のクラウドSIM型サービス
  2. SIMありのポケットWiFiレンタルサービス
  3. WiMAX

契約したいサービスの在庫状況を確認してください。
(それぞれの特徴・選び方などはこちらで解説しています。)

1.使い放題のクラウドSIM型サービス

Mugen Wi-FiのU2s

まず最初に、通信量が使い放題のクラウドSIM型サービスの在庫状況が下表の通りです。

料金 受付状況 発送時期
どんなときもWiFi 3,480円 新規受付停止中
Mugen WiFi 3,280円
(格安プラン)
新規受付停止中
よくばりWiFi 3,450円
(24ヶ月レンタル)
新規受付停止中
めっちゃWiFi 3,480円 受付中 >>
hi-ho GoGo WiFi 3,355円 新規受付終了
限界突破WiFi 3,500円 新規受付停止中
FUJI WiFi 3,980円
(クラウドプラン)
廃止
どこよりもWiFi 3,380円
(しばりあり 無制限GB)
受付中 >>
クラウドWiFi東京 3,380円 新規受付停止中
ギガゴリWiFi 3,460円
(ワールドプラン)
新規受付停止中
THE WiFi 3,480円 受付中 >>
ZEUS WiFi 3,280円 新規受付終了

使い放題のクラウドSIM型サービスの多くは、新規受付停止中若しくは、新規受付を終了しています。

これは、端末の在庫・入荷不足もありますが、利用者とデータ使用量が増えすぎて、慢性的な速度低下を起こしたことも関係しています。

そんな中「どこよりもWiFi」は発送の遅延もなく新規申し込みを受け付けています。サービスの運用開始が他社よりも遅かったのと、大々的な広告を打たなかったのが功を奏しているのかもしれません。

しかし、他社と同じように「利用者と使用量が増えすぎる」と、高速通信できる量が減ったり、慢性的な速度低下を起こす可能性があります。

どこよりもWiFi スクリーンショット

\3,380円で使い放題/

【公式】どこよりもWiFiはこちら

 

2.通信量の上限があるポケットWiFiサービス

F+ FS030W 外観

次に通信量の上限があるタイプのポケットWiFiサービスの在庫状況を紹介します。

端末は上写真のようなSIMカードがあるタイプと、前章で紹介したSIMカードが無いクラウドSIMタイプがあります。

クラウドSIM型の通信量の上限があるサービスは、前章の「使い放題」のサービスで通信量不足・速度低下が頻発した後に登場したサービスです。上限があるとは言っても通信量が多いので、「使い放題が不安な方」におすすめです。

料金 通信量 契約期間 受付状況
ネクストモバイル 2,700円
(30GBプラン)
30GB/月 2年 新規受付停止中
ギガゴリWiFi 2,650円
(30GBプラン)
30GB/月 1年 一時停止中
縛りなしWiFi 3,300円
(通常プラン)
2GB/日 なし 受付中 >>
FUJI WiFi 4,400円
(ルータープラン 100GB)
100GB/月 なし 受付中 >>
WeBe WiFi 3,280円 5GB/日 3ヶ月 一時停止中
それがだいじWiFi 3,250円 100GB/月 2年 受付中 >>
hi-ho Lets Wi-Fi 4,300円 7GB/月 2年 受付中 >>

こちらは、通信量に上限があるので前項の使い放題のサービスより需要が多くありませんが、発送遅延はあるものの受付停止しているサービスは少ないです。

この中でおすすめなのが、1日7GBも使えて料金が4,300円と安い「hi-ho Lets Wi-Fi」です。クラウドSIM型なので大手3キャリアのLTE回線が使えます。

hi-ho Lets Wi-Fi スクリーンショット

\1日7GB使えて4,300円/月/

【公式】hi-ho Lets Wi-Fiはこちら

月100GBで足りる人はそれがだいじWi-Fiなら月額3,250円で使えます。

 

3.WiMAXのプロバイダー・機種別 在庫状況

WiMAXのおすすめ端末(L02・WX06)の写真

WiMAXはポケットWiFiのド定番のサービスなので、新型コロナウィルスによる外出自粛の影響で3月・4月に申し込みが急増して在庫切れが多かったですが、8月時点でほぼ通常通りになりました。

当サイトで一番お申し込みが多いのはWiMAXです。3日10GBの制限はあるものの、制限時間・速度はゆるめですし、電波をしっかり受信できれば速度が速いのも魅力。

当サイトでおすすめしているモバイルルーターWX06・ホームルーターL02の在庫状況がこちらです。

条件:ギガ放題【2020年8月4日時点】
実質月額 モバイルルーター
WX06
ホームルーター
L02
UQ WiMAX 4,600円 受付中 受付中
GMOとくとくBB 3,599円
(月額割引)
受付中 受付中
BIGLOBE 4,210円
(1年で解約)
受付中 受付中
Broad WiMAX 3,656円 受付中 受付中
DTI WiMAX 3,610円 受付中 受付中
So-net 4,027円 受付中 受付中
カシモWiMAX 3,714円 受付中 受付中
実質月額とは、月額料金・端末代・事務手数料・解約金・残債など使用期間中にかかる全ての費用の合計から、キャンペーンの還元額を引いた実質費用を使用月数で割って算出した金額です。

最新の情報では、実質月額が安いGMOとくとくBBの月額割引キャンペーンがおすすめで、WX06・L02どちらも遅延なしという状況でです。

ですから、WX06・L02どちらを選ぶ場合もGMOとくとくBBで間違いありません。

\端末代0円・月額料金が安い/

【公式】GMOとくとくBBはこちら

【使い方別】自分にあったポケットWiFiの選び方

前章では、以下の3つに分けてポケットWiFiの在庫状況を紹介してきました。

  1. 使い放題のクラウドSIM型サービス
  2. 通信量の上限があるポケットWiFiサービス
  3. WiMAX

ここでは、それぞれ「どんな使い方の人におすすめなのか」と「メリット・デメリット」を紹介します。

「クラウドSIM型サービス」のポイント

クラウドSIM型サービスは「使い放題」というのが最大のメリットです。

使い放題ですから、仕事だけでなく動画やVODの視聴・ゲーム・音楽の聴き放題サービスにも通信量を気にせず利用できます。ただ、以下の点に注意しましょう。

クラウドSIMとは

一般的なモバイル通信サービスは1枚のSIMカードを端末に挿して、SIMカードに登録されている1つの契約回線だけ使います。

それがクラウドSIM型サービスの場合、端末にSIMカードはありません。クラウド上で管理されている複数のSIMカードから、場所・時間・通信量に合わせた最適なカードを選んで利用します。

ただ、通信量の増加に設備の増強が間に合わないと、大規模な通信障害が発生する可能性があります。

「使い放題」だけど100%無制限ではない

ただこのシステムは、日本でサービスがスタートして1年余りの新しいもので、まだ実績が乏しいです。

実際に2020年2月下旬~3月に、クラウドSIM型サービスの最大手だった「どんなときもWiFi」が大規模な通信障害を起こして、現在新規受付を停止している状況です。

原因をざっくり言うと、「利用者・通信量の増加に通信設備の増強が間に合わなかった」という話しなんですが、多くの利用者が「長期間Wi-Fiが使えない」という不便を被りました。

利用料の支払いや補償、解約の対応が二転三転したのも事が大きくなった理由です。

それぞれのサービスが、通信設備の保守・メンテナンスを行っているので、適切に管理されていれば通信障害は防ぐことができますが、「利用者の使い方次第」なので常にリスクは付きまといます。

ですから、「使い放題」とは言え「無茶な使い方」をすると速度制限されるし、サービス全体の通信量が増えすぎると、「通信障害(速度低下)が起きるリスクがある」ことを理解した上で契約しましょう。

つながる回線で通信速度が変わる

現在、クラウドSIM型サービスで主に使われているのが「ソフトバンク」回線です。

各社うたい文句として、「ソフトバンク・au・ドコモ」の回線が使えるとPRしていますが、ソフトバンク回線が圧倒的に多いのが現状です。そして、稀にauやドコモ回線につながります。

auは良いんですが、ドコモ回線は本家ではなく格安SIMが使われていて、「通信速度が遅い」と言われています。

クラウドSIM型サービスは、自分で回線を選べないので遅い回線につながった時は、切替わるのを待つか、端末を再起動して他の回線につながるようにします。必ずしも速い回線に切り替わるとも限らない)

【まとめ】速度低下のリスクはあるけど「使い放題」ならクラウドSIM

クラウドSIM型サービスは、「使い放題」だけど速度低下・通信障害のリスクはあります。これはどのサービスも同じです。

「●GB使ったら制限される」と言えたらいいんですが、それは「サービス全体の通信量のキャパ」に対して様々な要素が関係しているはずですから分かりません。例えば、

  • 利用者の数
  • 1台あたりの通信量
  • 利用している時間帯
  • 地域の混雑具合 など公表されていないので筆者の想像です)

「そんなの使い放題じゃないじゃん」と言われればそれまでですが、これがクラウドSIM型サービスの現実です。

しかし「使い放題」で使えるポケットWiFiはクラウドSIM型しかありません。

具体的に通信量の上限が設定されているわけじゃありませんが、どれだけ使えるかは制限されてみないと分かりませんし、毎月同じ量使えるとも限りません。300GB使える月の翌月に「150GBで制限された」なんてこともあり得ます。

クラウドSIMの使い放題サービスに、光回線のような真の使い放題を求めるのはナンセンスです。

そんな中「どこよりもWiFi」は発送の遅延もなく新規申し込みを受け付けています。サービスの運用開始が他社よりも遅かったのと、大々的な広告を打たなかったのが功を奏しているのかもしれません。

どこよりもWiFi スクリーンショット

\使い放題で数少ない受付中/

【公式】どこよりもWiFiはこちら

 

「通信量の上限があるポケットWiFiサービス」のポイント

通信量の上限があるポケットWiFiサービスは、プランによって使える通信量の上限が決まっていますが、「料金が安い」「契約期間が短いサービスもある」のがメリットです。

「私は大体●GBくらい使う」と分かっていて該当するサービス・プランがあれば、使い放題より上限があるサービスがおすすめです。

使い放題より不安定要素が少ない

前項で紹介した使い放題のクラウドSIM型サービスは、「使い放題」を求めるユーザーが集まりますから、1人あたりの通信量が多くてサービス全体のトラフィックが膨大になります。

ですから、自分が大して使っていなくても、その他大勢のユーザーが使い過ぎて、システム全体のキャパをオーバーしたら速度低下を起こします。

大手キャリアの回線(SIMカード)を借りてサービスを運営している以上、サービス全体のキャパは絶対にあるわけで、使い放題はそもそも非現実的なんです。

そういう意味で、通信量の上限があるサービスは安心です。「サービス全体のキャパをユーザーの使用量が超えることはない」はずですからね。ですから自分の持ち分は安心して使えます。

料金と契約期間のメリット

通信量の上限があるポケットWiFiは、使える通信量次第で「料金が安い」です。

例えば、それがだいじWiFiの月間100GB保証プランだと3,250円/月です。hi-ho Lets Wi-Fiだと1日7GB使えて4,300円です。

どちらのサービスも「2年契約」なので、次に紹介するWiMAXの3年より「契約期間が短い」のもメリットです。

【まとめ】自分が使う通信量のプランがあるならおすすめ

通信量の上限があるポケットWiFiサービスは、「自分が使う通信量のプランがある方」におすすめです。

「使い放題」のクラウドSIM型の方が良さそうに感じるかもしれませんが、自分の通信量や使い方に関係なく「意図せず遅い回線につながるリスク」を考えると、通信量が決まってるサービスを選んだ方が手堅いと私は思います。

おすすめは、通信量に合わせて「それがだいじWiFi・hi-ho Lets Wi-Fi・STAR WiFi」のいずれかです。

料金 通信量 契約期間 受付状況
それがだいじWiFi 3,250円 100GB/月 2年 受付中 >>
hi-ho Lets Wi-Fi 4,300円 7GB/日 2年 受付中 >>
STAR WiFi 3,380円
(新大容量プラン 端末セット)
100GB/月 なし 受付中 >>

「WiMAX」のポイント

WiMAXはポケットWiFiのド定番のサービスで、当サイトからの申し込みが一番多いのもWiMAXです。

ただ、「スマホ回線より電波状況がシビア」「3日10GBの制限がある」「3年契約で契約期間が長い」という3つの難点があります。

この難点に関しては別ページのWiMAXについて知っておくべき3つの難点で詳しく解説しているのでご覧ください。

難点があっても選ばれるWiMAX

WiMAXが見直されるようになったのは、「クラウドSIM型サービス」のポイントに書いた「どんなときもWiFiの通信障害」からです。

2019年3月に「使い放題」「スマホ回線でどこでもつながる」のをメリットにサービスを開始したどんなときもWiFiは、WiMAXの「3日10GBの制限」「スマホ回線より電波条件がシビア」という難点を完全にクリアしていました。

なお且つ「料金が安かった」ので、契約者が殺到したわけです。WiMAXを解約してどんなときもWiFiに乗り換える人も相当いました。

そんな夢のような条件のポケットWiFiサービスだったんですが、2020年2月下旬~3月の通信障害で完全に信頼を失ってしまいました。

あくまでも「どんなときもWiFiだけの障害」だったし、他のクラウドSIM型サービスは障害を起こさずに運営されていましたが、『クラウドSIM型はリスクがある』という印象が付いてしまいました。

それで「難はあるけどWiMAX」という感じで、WiMAXが見直されるようになったんです。

難点を知って賢く使うのがWiMAX

WiMAXを使っている人が一番困るのが「3日10GB制限」です。

詳しいことは以下のページで解説していますが、簡単に言うと「3日間で10GB使うと、翌日の夜に速度制限される」というものです。

これはどのプロバイダーから申し込んでも同じです。

ポイントは「制限されるのは夜だけ」と「制限速度が概ね1Mbps」という2点です。

速度制限されるのは、前日までの3日間で10GBを超えた日の夜 18時頃~翌2時頃です。だから、朝から17時59分59秒までは制限されず高速通信できるわけです。

さらに、制限されても「なにもできない遅さ」ではなく「スマホ画質の動画は停まらず観られる遅さ」です。

私も何度も制限を受けていますが、WEBやSNSは「遅いな」と感じるけど使えるレベルで、動画(Youtube・Amazonプライムビデオ・U-NEXT)は、スマホなら途中で停まらず観れます。

ただ、再生するまでに時間がかかったり、最初の数十秒だけ画質が悪いこともあります。

制限は無いに越したことないですが、制限があるから「快適に使える」とも言えます。

某サービスのように「使い放題」と言ってたのに途中で遅くなったり、通信障害で使えなくなったりするのは腹が立ちますが、遅くなった時に「あの制限だな」と分かれば諦めもつきます。

このスタイルで、2009年のサービス開始から11年も続いていて、ユーザーが増えているんですから流石だと思います。

【まとめ】難点はあるけど「実績」で選ぶならWiMAX

先ほども書きましたが、WiMAXには以下の3つの難点があります。

  • 「スマホ回線より電波状況がシビア」
  • 「3日10GBの制限がある」
  • 「3年契約で契約期間が長い」

でも、この条件で長くポケットWiFi業界のトップランナーだったわけだし、一時クラウドSIM型サービスに取って代わられそうでしたが、どんなときもWiFiの障害があって「難はあるけどWiMAX」と見直されて今も人気です。

制限はない方が良いですが、「制限があるのには理由がある」わけです。理由はズバリ「通信網全体を安定させるため」でしょう。

「↑ここを理解できる方」にWiMAXがおすすめです。

最新の情報では、実質月額が安いGMOとくとくBBの月額割引キャンペーンで、WX06・L02どちらも遅延なしという状況でです。

ですから、WX06・L02どちらを選ぶ場合もGMOとくとくBBで間違いありません。

\端末代0円・月額料金が安い/

【公式】GMOとくとくBBはこちら

それぞれの端末をおすすめする理由は、以下の記事で詳しく書いていますのでご覧ください。

まとめ

この記事では、現在需要が急増していて在庫不足になっているポケットWiFiサービスを、3つのジャンルに分けて紹介してきました。

そして、在庫があるサービスの中からおすすめのサービスを、それぞれ1つずつ紹介しました。

この記事で紹介したこと

  • 「使い放題のポケットWiFi」「通信量の上限があるポケットWiFi」「WiMAX」の在庫状況
  • 各ジャンルの特徴とメリット・デメリット
  • 各ジャンルの在庫があるサービスの中のおすすめサービス

そしておすすめしたのが以下の3つのサービスです。

  1. 使い放題のクラウドSIM型ポケットWiFi【どこよりもWiFi
  2. 月200GB以上使えて4,300円【hi-ho Let’s Wi-Fi
  3. ポケットWiFiと言えばの鉄板サービス WiMAX2+【GMOとくとくBB

ポケットWiFi選びで悩んでいる方は、ぜひ参考にしてください。