【最新】ドコモ home 5Gの評判と料金・通信量などの条件&注意点も

【最新】ドコモ home 5Gの評判と料金・通信量などの条件&注意点も

ドコモ home 5Gが気になって評判を調べていますね。

今は「4日で1テラ」とか「月初めで2.3TB」使っても速度制限されないという評判があり、通信速度も速くて、エリアも広く非の打ち所がないサービスです。

そんなドコモ home 5Gの評判と、料金・契約期間・エリアなどの細かい条件や、ライバルになるWiMAX+5G・ソフトバンクエアーとの比較などを詳しく解説しています。

home 5Gが気になっている人には有益な情報が盛りだくさんです。ちょっと長いですが、目を通して損はないので、ぜひ参考にしてください。

お得に契約できるキャンペーンを知りたい方は、ドコモ home 5G キャンペーンからご覧ください。

目次

  1. 【結論】現状最強スペックだけと要注意点あり
  2. ドコモのホームルーター home 5Gとは
    • 料金:月額4,950円で端末代 実質無料
    • 契約期間:縛りなしだから解約金はないが残債がある
    • 端末:5G・Wi-Fi6対応 シャープ製
    • エリア:ドコモのスマホエリア全域で使えて安心
    • 通信量:完全無制限ではない
    • オプション:home 5Gパックは必要ない
  3. ドコモ home 5Gと他のホームルーターの比較
    • WiMAX+5Gとhome 5Gの違い
    • ソフトバンクエアーとhome 5Gの違い
  4. ドコモ home 5Gのメリット・デメリット
  5. ドコモ home 5Gの評判
  6. ドコモ home 5G キャンペーン おすすめ!
  7. まとめ




【結論】現状最強スペックだけと要注意点あり

結論

2021年12月現在 間違いなく最強スペックのホームルーターで、ライバルのWiMAX+5G・ソフトバンクエアーより通信量・速度・エリアの点で優れています。

特に以下の方におすすめのサービスです。

home 5Gがおすすめな人

  • 学生・単身赴任など一人暮らしで部屋用のWi-Fiが欲しい人
  • 近い将来引っ越す予定で光回線を引けない人
  • WiMAXの3日制限に頻繁に引っかかってしまう人
  • ドコモスマホ使ってるけどドコモ光を引けない人

現状では、どんなに使っても速度制限されていませんが、公式ページに「混雑時や通信量が多い場合は速度制限する」という注意書きがあるので、将来的に「速度制限される」と考えたほうが良いでしょう。

そして「具体的な通信量や制限速度は公表されていない」という点だけが要注意点です。

↑ここを納得できる方にはおすすめです。天下のドコモが直接運営するサービスですから、極端な制限はないと私は期待しています。

\現金15,000円キャッシュバック/

【ドコモ】home 5G代理店はこちら

\Amazonギフト券18,000円分プレゼント/

【GMOとくとくBB】home 5Gはこちら

 

ドコモのホームルーター home 5Gとは

docomo HOME 5G

home 5Gは、2021年8月27日に発売したドコモのホームルーターです。

この端末を家に置いて、電源を入れるだけでネットが使えるようになります。ドコモの電波(LTE・5G)を使うので、光回線のように工事が必要ありません。

しかも通信量が無制限で、月額4,950円で使えます。

ドコモ home 5Gの条件

月額料金 4,950円 端末代 39,600円(1,100円×36回)
⇒ 月々サポートで実質無料
初期費用 3,300円 通信量 無制限
契約期間 なし 解約違約金 なし
通信量は公式ページにも「無制限」と表記されていますが、速度制限される場合もあります。詳しくは通信量の項をご覧ください。

料金:月額4,950円で端末代 実質無料

home 5Gの月額料金は4,950円で一定です。1年後、2年後に上がるということはありません。

端末代は39,600円で、支払い方法が1,100円×36回の分割払いですが、月々サポートで毎月同額が割引されるので実質無料です。初期費用は事務手数料の3,300円のみです。

端末代はないし、利用料の割引云々もなく、シンプルでわかりやすいですね。月々の支払いは4950円のみです。

home 5G セット割でスマホ代1,100円引き

home 5Gはドコモのサービスなので、「home 5G セット割」というドコモスマホのセット割があります。home 5Gの利用料ではなく、携帯料金の方が割引になります。

対応プランと割引額は以下のとおりです。

  • 5Gギガホ プレミア(5G ギガホ):1,100円
  • ギガホ プレミア(ギガホ):1,100円
  • 5Gギガライト(ギガライト)~7GB:1,100円
  • 5Gギガライト(ギガライト)~5GB:1,100円
  • 5Gギガライト(ギガライト)~3GB:550円

割引額はドコモ光のセット割と同額なので、「ドコモ光が引けなくてセット割を諦めていた方」は、home 5Gならセット割を受けられます。

ahamoはセット割対象外

ahamoはセット割の対象外なので注意してください。

契約期間:縛りなしだから解約金はないが残債がある

home 5Gに契約期間の設定はありません。ですから、いつ解約しても違約金の請求はありません。

ただ、端末代の分割支払い期間中の場合、残債の支払いが発生します。注意してください。解約月と残債を計算して表にまとめました。ご覧ください。

解約月 未払い回数 残債
6ヶ月 30回 33,000円
12ヶ月 24回 26,400円
24ヶ月 12回 13,200円
30ヶ月 6回 6,600円

端末代が高額なので、1年目・2年目は支払いが高額になります。WiMAXのように「SIMカードのみ」の契約はありませんので、売却しても高値は期待できません。

端末:5G・Wi-Fi6対応 シャープ製

home 5G HR01

home 5Gはシャープ製のHR01というモデルで、5G回線と最新のWi-Fi規格 Wi-Fi6に対応しています。

HR01 スペック

最大通信速度 5G 下り 4.2Gbps・上り218Mbps
4G 下り 1.7Gbps・上り131.3Mbps
同時接続台数 65台(Wi-Fi 64台・有線 1台)
かんたん接続機能 WPS・QRコード
サイズ 高さ 170mm×幅 95mm×奥行 95mm
重量 720g
消費電力 22W(最大)
付属品 ACアダプタ・LANケーブル
メーカー シャープ

上表の通信速度の数値は「理論上の最大速度」なので、実際にこのスピードで通信できるわけじゃありません。とは言え、非常にハイスペックなホームルーターです。

WiMAX+5Gのホームルーターより速い

WiMAX+5Gのホームルーター Speed Wi-Fi HOME 5G L11の最大通信速度が、5Gで下り最大2.7Gbpsなので、home 5Gの4.2Gbpsの方がかなり速いです。

ソフトバンクエアーの場合、5G未対応なので下り最大 612Mbpsで全然遅いです。

最新規格 Wi-Fi6対応

最新のWi-Fi規格 Wi-Fi6(IEEE802.11ax)に対応しているので、従来のWi-Fiより「高速」「混雑に強い」「省エネ」でWi-Fiが使えます。

ただ、古いWi-Fi機器はWi-Fi6に対応していません。iPhoneだと、iPhoneSE(第2世代)・iPhone11シリーズ・iPhone12シリーズがWi-Fi6対応です。

最大伝送速度の規格値でいうと、Wi-Fi5(IEEE802.11ac)が867Mbpsに対し、Wi-Fi6は1201Mbpsで約1.4倍の速さです。

エリア:ドコモのスマホエリア全域で使えて安心

home 5Gは、ドコモの5G(ミリ波以外)と、ドコモが使っているLTE回線すべての周波数に対応しています。「ドコモのスマホが使える場所ならどこでも使える」と考えて間違いありません。

home 5G 対応周波数

5G n78(3.7GHz)
n79(4.5GHz)
n257(28GHz)
LTE FD-LTE バンド1 (2.0GHz)
バンド3 (1.7GHz)
バンド19 (800MHz)
バンド21 (1.5GHz)
バンド28 (700MHz)
TD-LTE バンド42(3.4GHz,3.5GHz)

ミリ波(n257)非対応だけど関係ない

home 5Gは「ミリ波」と呼ばれる超高周波数回線には対応していません。

この周波数が5Gの低遅延・超高速通信を実現させる電波ですが、障害物に非常に弱く、水分による減衰も大きいので、離れたアンテナから各戸に届くことはありません。

ですから、ミリ波に対応していないことは、あまり気にする必要はありません。

LTEの全周波数に対応しているのが強み

home 5Gというサービス名ですが、LTE(4G)の全周波数に対応していてドコモエリア全域で使えます。5Gエリアが狭い現状では、そこがhome 5Gのメリットと言えます。

ライバルサービスのWiMAX+5Gの場合、エリアの広さ・繋がりやすさを実現しているプラチナバンドのバンド18は、有料オプションをオンにしないと使えませんし、通信量は1ヶ月15GBまでです。

ソフトバンクエアーはプラチナバンドに対応していません。

ドコモのプラチナバンドはバンド19で、home 5Gならオプション等関係なく使えますし、個別の通信量の制限もありません。

通信量:完全無制限ではない

公式ページにも「無制限」と表記されていますが、実際には以下の注意書きがあります。

ネットワークの混雑状況により、通信が遅くなる、または接続しづらくなることがあります。また、当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さまは、それ以外のお客さまと比べて通信が遅くなることがあります。なお、一定時間内または1接続で大量のデータ通信があった場合、長時間接続した場合、一定時間内に連続で接続した場合は、その通信が中断されることがあります。

出典:home 5G HR01 | home 5G | NTTドコモ

制限はあるけど、具体的な通信量・制限速度の数値が一切記載されていません。これがhome 5G 最大の注意点です。

今はまだ制限されていない

home 5Gが発売されてまだ1ヶ月も経っていませんが、今はまだ制限されていないようです。

利用者の口コミは通信量の評判で紹介していますが、「5日で100GB使った」とか「1テラ(1000GB)つかった」という口コミがあります。

しかし、はっきり「●GBから速度制限された」という口コミはありませんが、一部「夜に速度が出なくなってきた」という口コミが出始めています。

今後速度制限される可能性はある

ただ、前項で紹介した注意書きがあるわけですから、今後は速度制限される可能性があると思います。どんなときもWi-Fiがいい例です。

数年前、どんなときもWi-Fiというサービスが、ソフトバンク回線をメインに「無制限」でサービスを開始しました。

私はサービス開始の3ヶ月後くらいに使い始めましたが、その頃は「1日100GB」使っても全く制限されず驚きました。しかし、半年もすると「通信速度が遅い」という口コミが増えはじめました。

その後、大規模な通信障害が何度あり、低速通信が常態化し炎上状態になりました。そしてスタートから1年余りで「やっぱり無制限は無理でした」と、無制限プランの終了を発表しました。

どんなときもWi-FiはキャリアではないMVNO業者でしたので、キャリア本体が運用しているhome 5Gと比較はできませんが、通信回線の許容量は無限ではないので、制限はある程度必要だと思います。

制限がまったくなく、ドコモエリア全域で安定した速度で使えたら、誰も工事してまで光回線を引きませんからね。これまでのネット回線の常識がひっくり返ります。

「制限される」という前提で契約しよう

ですから、home 5Gは「制限される」という前提で契約しましょう。

普通にネットを使っていたら、1日100GBなんて絶対に使えません。よっぽど沢山使う人で10~20GB程度です。ちなみに私は多く使う日で4~5GBです。

ですが、利用者が増えれば一定の割合で「無茶苦茶な使い方をする人」が現れます。そういう方が帯域を圧迫するので、結果的に速度制限を招きます。

いつ制限されるかはわかりませんが、いつかは「制限される」と考えたほうが良いでしょう。

オプション:home 5Gパックは必要ない

home 5Gには、「home 5G パック」という月額770円のオプションプランがありますが、私は必要ないと思います。

オプション内容は「ケータイ補償サービス」「ネットワークセキュリティ」の2つです。(それぞれ契約するよりも月々165円安くなります。)

ケータイ補償サービス

これは、端末にトラブル(破損・水没・盗難など)があった時にサポートしてくれるオプションです。料金は月額550円で、1年あたり6,600円です。

トラブルがあった時の交換機器の手配や、修理代金のサポートなどで、スマホ・タブレットと同じオプションプランです。

しかし、ホームルーターは据置きタイプで持ち歩きませんから、スマホ・タブレットと比べると落下・水没などのリスクはかなり少ないです。

ネットワークセキュリティ

これは、自宅のパソコン向けのセキュリティオプションです。マカフィー(McAfee)のPCセキュリティというソフトが使えます。料金は月額385円で、1年あたり4,620円です。

しかし、パソコンを既に持ってる方はセキュリティソフトを入れているでしょう。「home 5Gと同時にパソコンを購入する」という方以外、必要ないと思います。

ちなみに私が使っているESETインターネットセキュリティの場合、1年版だと4,950円ですが3年版だと5,940円まで安くなります。

ドコモ home 5Gと他のホームルーターの比較

home 5Gと競合するサービスは、WiMAX+5Gソフトバンクエアーなので、条件を比較します。

home 5G・WiMAX+5G・ソフトバンクエアー 比較表

home 5G WiMAX+5G ソフトバンクエアー
端末 home 5G HR01 Speed Wi-Fi HOME 5G L11 Airターミナル4 NEXT
下り最大 4.2Gbps 2.7Gbps 612Mbps
通信量 無制限
(混雑時の制限あり)
月間上限なし
(3日15GBの制限あり)
無制限
(混雑時の制限あり)
電波 4G LTE
PREMIUM 4G
5G
WiMAX2+
au 4G LTE(BAND1・3)
au 5G
AXGP(2.5GHz)
TDD-LTE(3.5GHz)
FDD-LTE(2.1GHz)
端末代 39,600円 (1,100円×36回)
実質無料
21,912円 (913円×24回) 59,400円 (1,650円×36回)
実質無料
月額料金 4,950円 初月:0円
24ヶ月目まで:4,378円
2ヶ月目まで:2,167円
24ヶ月目まで:3,679円
契約年数 なし 1年 2年
違約金 なし 1,100円 10,450円
申込先 アイ・ティー・エックス >> BIGLOBE WiMAX >> モバレコAir >>
特典 15,000円キャッシュバック 10,000円キャッシュバック 30,000円キャッシュバック

WiMAX+5Gとhome 5Gの違い

home 5GとWiMAX+5Gの差は、通信量とエリアです。

WiMAX+5Gは、1ヶ月あたりの通信量の上限は設定されていません。しかし、3日間の通信量が15GBを超えると、翌日の夜(18時頃~翌2時頃)概ね1Mbpsに速度制限されます。

一方、home 5Gは「混雑時や3日間の通信量が多い場合、速度制限する」と書いていますが、具体的な通信量や制限速度は公表していません。

エリアに関しては、WiMAX+5Gは「標準モード」でプラチナバンドが使えないので、郊外・山間部・離島で使いたい人は繋がりにくい可能性があります。都市部・市街地で使うなら問題ありません。

WiMAXの方が少し安いので、通信量・エリアの違いが気にならない方は、WiMAXがおすすめです。

ソフトバンクエアーとhome 5Gの違い

home 5Gとソフトバンクエアーの差は、エリアと通信速度です。

ソフトバンクエアーは、ソフトバンクの高周波数帯の電波だけを使うサービスなので、エリアが狭くて地方の郊外は圏外のことが多いです。ソフトバンクのスマホエリアとは全然違うので注意してください。

高周波数の電波は、直進性が強く障害物に弱い特性があるので、屋内だと電波状況が悪くなって「通信速度が遅い」ことも多いです。利用者の悪い評判も目立ちます。

home 5Gと比べて、利用料は安いしキャッシュバック特典も高額ですが、おすすめはできません。少し高くてもWiMAX+5Gかhome 5Gを選びましょう。

ドコモ home 5Gのメリット・デメリット

home 5Gのメリット

メリット イラスト

  • 工事不要ですぐにWi-Fiが使える
  • エリアが広い
  • 通信速度が速くたっぷり使える

home 5G 最大のメリットは、「工事なしですぐWi-Fiが使えるようになる」点です。

家のWi-Fiと言えば光回線が王道ですが、最初は開通工事が必要です。少なくとも2、3週間は待たなきゃいけないし、工事費が必要です。夜間や土日だと追加工事費もかかります。

一人暮らしの女性だったりすると、「工事でも人を部屋に入れたくない」という方も多いでしょう。

home 5Gなら、届いた端末にSIMカードを挿して、コンセントにつなぐだけでWi-Fiが使えるようになります。さらに、ドコモのエリア全域で使えて、通信量は無制限なので、こういう方にぴったりです。

home 5Gのデメリット

デメリット イラスト

  • モバイル回線だから安定感は光回線より劣る
  • 3年未満で解約すると端末代がかかる
  • 今後速度制限される可能性が高い

home 5Gのデメリットは、モバイル回線を使っているので「光回線よりも安定感が劣る」点です。

home 5Gが通信量が無制限で通信速度が速いとは言え、正常な光回線よりは劣ります。電波の状況や、場合によって天候にも左右されます。接続するWi-Fi機器の台数が増えても速度が下がります。

しかし光回線でも、集合住宅で配線がVDSL方式・LAN配線方式だったりすると、最大通信速度が100Mbpsになり、利用者が増えると混雑して極端に速度低下するケースがあります。

この場合、直接光回線を配線するか、光以外のネット回線を選ばないと速度は改善しません。こういう方に、home 5Gのようなホームルーターはおすすめできます。

home 5Gの端末代は実質無料ですが、1,100円×36回で毎月同額割引されるシステムです。ですから、支払いが終わらない3年未満で解約すると、残債の支払いが発生します。

それと、これまでも何度も書きましたが、今後は通信量に応じて速度制限される可能性が高いです。永続的に完全な使い放題と考えてはいけません。




ドコモ home 5Gの評判

評判 イラスト

通信速度の評判

home 5G利用者の通信速度の評判は、今はとても良いです。5G・PREMIUM 4G・LTE どのエリアで使っているかはわかりませんが、下り90Mbps~300Mbpsも出ています。

中には「安定しない」という口コミもありますが、上の最高速が速くて下でも常用できる速度は出ているようです。

まだサービス開始後間もないですが、こういうサービスには珍しく「遅い」という評判がほとんどないのも特徴です。

継続的にチェックする必要がありますが、この状態が続けばすごいことです。

将来の速度制限が気になっている口コミ

今は速度制限されていなくても、「先々どうなるか」が気になっている方もいました。

夜に通信速度が落ちるという口コミ

数は少ないですが、「夜に通信速度が落ちる」という口コミがあります。

通信量の評判

「5日で約100GB」「月初めで2.3TB」「4日で1テラ」「500GB超えても」「3日で255GB」と、すごい通信量の数値が書かれていますが、速度制限は掛かっていないようです。

どうやったらこんな使い方できるかわかりませんが、すごいですね。真似できません。これに関しても、継続的にチェックしていきます。

ドコモ home 5G キャンペーン

キャンペーン イラスト

ドコモ home 5Gは、ドコモショップ・ドコモオンラインショップ・家電量販店・販売代理店で申し込めます。




家電量販店のhome 5Gキャンペーン

今、一番お得なのは家電量販店で、同時購入する家電商品から「33,000円値引き」や、端末代一括0円などのキャンペーンを行っています。

home 5G エディオン キャンペーンPOP 2021年9月

上写真は、エディオンのhome 5G キャンペーンです。家電33,000円引き or 端末一括0円
下写真は、ケーズデンキのhome 5G キャンペーンです。家電33,000円引き

home 5G ケーズデンキ キャンペーンPOP 2021年9月

  • ヤマダ電機:家電40,000円引き or 端末一括0円
  • ヨドバシカメラ:家電30,000円引き
  • ビックカメラ:家電33,000円引き

店舗によってキャンペーン内容が異なる場合があります。最寄りの店舗で確認してください。

ドコモオンラインショップだと、dポイント 15,000ポイントプレンゼントです。

代理店だとWEBから申し込めてキャッシュバックあり

home 5G代理店 アイ・ティー・エックス

アイ・ティー・エックス スクリーンショット

いち早くWEB受付をスタートした代理店のアイ・ティー・エックスだと、15,000円の現金キャッシュバックがあります。2ヶ月後に受け取れる早さも魅力です。

端末代39,600円は実質無料で、月額4,950円という条件は変わりません。「欲しい家電はない」「現金キャッシュバックが良い」という方におすすめです。

\現金15,000円キャッシュバック/

【ドコモ】home 5G代理店はこちら

 

GMOとくとくBB home 5G

GMOとくとくBB home 5G

GMOとくとくBBもhome 5GのWEB受付を開始しています。申込書で手続きすると、Amazonギフト券 18000円分プレゼントがあります。受け取りは開通月を含む4ヶ月後です。

GMOも端末代は実質無料で、利用料は月額4,950円です。アイ・ティー・エックスより少し額面が多いので「Amazonギフト券でも良い」という方におすすめです。

\Amazonギフト券18,000円分プレゼント/

【GMOとくとくBB】home 5Gはこちら

まとめ

まとめ イラスト

ドコモ home 5Gは、ドコモエリア全域で使えて通信量無制限、端末代実質無料で月々の利用料も高くないので、おすすめできるホームルーターです。

今はどんなに使っても速度制限されていませんが、公式ページに「混雑時や通信量が多い場合は速度制限する」という注意書きがあるので、将来的に「速度制限される」と考えたほうが良いでしょう。

そこを考慮した上で、申し込むようにしましょう。

端末代は3年使わないと実質無料になりませんので、ここも注意してください。1年・2年で、、、という方はWiMAX+5GのBIGLOBE WiMAXがおすすめです。